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豪印首脳、ウクライナ侵攻議論 日本経済新聞
日本ハムの新庄剛志監督(50)と、稲葉篤紀GM(49)が、オープン戦12試合に出場して打率・167と悩める清宮幸太郎内野手(22)に直接指導した。
20日のDeNAとのオープン戦(札幌ドーム)の全体練習前に新庄監督が清宮を呼び寄せ、稲葉GMも交えて個別指導を開始。右打ちの新庄監督が左打ちに構えて体重移動の仕方、バットの出し方などを実演し、稲葉GMは自らティー打撃を見せるなど約30分間、熱い指導が行われた。
新庄監督は清宮に個別指導を行ったことについて「ニュー清宮でいこうか、って。迷いがある。打席で自分と戦っている。ピッチャーと戦うスポーツだからね」と清宮の迷いを取りのぞくためだったと説明。「構えから。自分が変えるのって怖いんだけど、監督からこう言われたんだからこうした。結果が出たら乗ってくるだろうし」と現状打破を期待した。
技術的な部分については「どうしても、(体とバットが)同時についていくから割れがない。これ(前に突っ込む)じゃあ力が入らないよって。(手だけで)細工するとどうしても、こういう(手首でこねるような)スイングが増えてくる」と説明。バットについても「清宮君に関しては、バットの形が手で打つためのような形をしている。重みを使うバットではないから、俺が作ってみようかな。結構、選手のバットを見てんのよ」とバットの形の変更までアドバイスしたことを明かした。
19日のDeNA戦は「2番・一塁」で先発出場も2打数無安打。2打席連続の空振り三振に倒れるなど、オープン戦は直近6試合で8打数無安打、5三振と不振を極めていた。新庄監督も「ちょっとね、打席で迷いがあって。あの迷っているスイングをベンチが見ると、やっぱりずるずるって、何か吸い込まれるというか」と心配していた。
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エンゼルス大谷翔平投手(27)が、19日(日本時間20日)のダイヤモンドバックス戦に「2番DH」で出場する。18日(同19日)、マドン監督が明かした。トラウトが「3番中堅」で、右と左の主砲がそろって出場する。
この日のオープン戦初戦は敵地でのアスレチックス戦で、主力組は欠場。大谷は前日に続き、ライブBP(実戦形式の打撃練習)を行い、左腕スアレスと対戦。3打席で2打数無安打(遊ゴロ、遊ゴロ)で1四球だった。
なお、21日(同22日)に予定されている実戦登板は、マイナー選手らが相手となる試合からオープン戦のロイヤルズ戦に変更。球団によれば、大谷本人の意向で、メジャー選手相手に登板することとなった。
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河野竜生投手
<5回 100球 打者21 安打4 三振4 四死球2 失点4 自責点3>
「初回先頭打者に四球を出してしまい、それがリズムの悪いピッチングになってしまった原因だと思います。調子自体悪くはなかったので、ちょっとした制球だったり、右打者に対してもっと真っすぐで入っていければよかったかなと思います。今日の試合で課題が明確になったので、同じような投球をしないように調整していきたいです」

3月18日にBWFワールドツアー・全英選手権(バーミンガム/S1000)3日目・準々決勝が行なわれた。試合を終えた日本選手のコメントを紹介する。
3日目/3月18日
2日目/3月17日
初日/3月16日
選手コメント-1
福島由紀&廣田彩花
選手コメント-2
桃田賢斗、保木&小林

男子シングルス
桃田賢斗
準々決勝はリー・ジジャ(マレーシア)に1-2で敗戦。
――試合を振り返って
1ゲーム目は積極的に行きたかったけど、風に対応できず気持ちが引いてしまいました。2ゲーム、3ゲーム目は負けてもいいから、全部出し切ろうと思ってプレーしました。
――ファイナルゲーム11点まで接戦。どう戦ったか?
中盤まではすごくいい形でプレーできていたけど、最後は自分の集中力が落ちてしまったかなと思います。

男子ダブルス
保木卓朗(左)/小林優吾
準々決勝はインドネシアペアに1-2で敗戦。
――ファイナルゲームは逆転負け
保木 (最終ゲームは)リードしていましたが、男子ダブルスは自分たちのちょっとしたメンタルの変化でも(流れが)すぐに変わってしまいます。そういう点では、自分たちの気持ちの面が弱かったかなと思います。
――相手は若いペアでそこまで有名ではなかったが、その影響はあったか
小林 相手はノーロブのスタイルがすごく上手で、二人とも最後はミスが少なくなっていた。それが自分たちのプレッシャーになっていました。ノーロブの部分では、こちらが悪かったかなと思います。
――昨日までの試合も長い試合だったが、その影響は?
保木 自分たちが競った試合をした結果なので、(体力面は)言い訳にはならない。どの試合も2ゲームで勝ち切る力をつけないといけないのかなと思います。
構成/バドミントン・マガジン編集部
写真/BADMINTONPHOTO