家電リモコンいらず?音声対応も可能なスマホアプリ
テレビやエアコンなどの家電をスマホだけで操作できるリモコン代わりの『家電手帳』。デジタルにうとい人も簡単に利用できる注目のアプリとは?
からの記事と詳細 ( 倉科カナ、大胆胸元の美麗ショット「色っぽい!!」「女神!!美しすぎる」 - ORICON NEWS )
https://ift.tt/2ZXjZYK
エンタメ
Portal Info Berita Terpercaya Paling Menghibur | IFKNews
テレビやエアコンなどの家電をスマホだけで操作できるリモコン代わりの『家電手帳』。デジタルにうとい人も簡単に利用できる注目のアプリとは?
[unable to retrieve full-text content]

ソフトバンクは8日、長谷川勇也外野手が今季限りで現役引退することを発表した。今季は主に代打で70試合に出場し、打率.263、3本塁打19打点をマークしていたが、2日に出場選手登録を抹消されていた。9日に引退会見を行う。
長谷川は2006年の大学・社会人ドラフト5巡目でソフトバンクに入団。2年目の2008年に1軍デビューを飾ると、翌2009年からレギュラーに定着。2013年には144試合に出場し打率.341、198安打をマークし首位打者と最多安打のタイトルを獲得した。プロ通算は1232試合に出場し1108安打、打率.288、76本塁打434打点。
(Full-Count編集部)

今シーズン、150打数以上を記録した選手は、394人を数えた。そのうち、ホームランがなかったのは2人。209打数(225打席)のマグノリース・シエラ(マイアミ・マーリンズ)と162打数(183打席)の秋山翔吾(シンシナティ・レッズ)だ。
これだけの打数がありながら打てていないと捉えるか、打てなくても他の面が優れているのでこれだけの打数(打席)を記録していると捉えるか――あるいは、両方の割合をどう考えるか――は、意見が分かれるところだろう。2人とも、出塁率とOPSは.290と.550に届かなかった。ともに外野を守り、センターをメインとしている。
2017年にメジャーデビューしたシエラは、通算500打数(540打席)で0本塁打だ。秋山も、メジャーリーグ初本塁打はまだ打っていない。1年目の昨シーズンは、155打数(183打席)で0本塁打だった。ここ2年のどちらも150打数以上でホームランなしは、秋山しかいない。
ベースボール・リファレンスによると、1901年以降にデビューした選手のうち、ホームランなしで最も多くの打数を記録したのは、1930~33年にボストン・レッドソックスでプレーしたトム・オリバーだ。通算1931打数(2073打席)で0本塁打。1942年までマイナーリーグでプレーした後、オリバーは、コーチやスカウトなどを長年務めた。
21世紀以降では、2010年にデビューしたベン・リビアが、2014年5月27日に最初のホームランを打つまで、1465打数(1565打席)にわたって0本塁打のストリークを継続した。
一方、今シーズン、規定打席以上の132人中15人は、ホームランが一桁だった(132人には、両リーグの合計打席が規定打席以上に相当する5人を含む)。15人のいずれも、ランニング本塁打は記録していない。
このなかで最も少ない、2本塁打の2人は、打数が大きく違う。デビッド・フレッチャー(ロサンゼルス・エンジェルス)は626打数(665打席)、ニッキー・ロペス(カンザスシティ・ロイヤルズ)は497打数(565打席)だ。
ただ、フレッチャーのホームランは、2本でなく3本でもおかしくなかった。9月14日の2打席目に弾き返したボールは、レフトを守っていたイーロイ・ヒメネス(シカゴ・ホワイトソックス)に捕られなければ、フェンスを越えていた。ちなみに、フレッチャーの2本塁打は、7月9日と11日。ロペスは、8月19日と9月9日だ。
なお、メジャーリーグでホームランを打たなかった日本人選手のうち、最も打数が多いのは、240打数(276打席)の大家友和だ。野手に限ると、233打数(254打席)の西岡剛が最多となる。また、初本塁打までに最も多くの打数を要したのは、川﨑宗則だ。通算247打数目(290打席目)に、最初で最後のホームランを打った。現時点の秋山は通算317打数(366打席)なので、このままホームランがなければ大家と西岡の記録を塗り替え、ホームランを打つと川﨑の記録を更新する。
それぞれの日本人選手が、何打数目に初本塁打を打ったのかについては、今シーズンの開幕前にこちらで書いた。
●「秋山翔吾は「メジャーリーグ初本塁打が最も遅かった日本人選手」になる!? 昨年は155打数で0本」

エンゼルスの大谷翔平投手が7日(日本時間8日)、米国の野球専門誌「ベースボール・ダイジェスト」が選出する年間最優秀選手に選出された。両リーグから1人が選ばれる同賞で、日本人が選ばれるのは史上初となった。
大谷はメジャー4年目の今季、打者として打率.257、リーグ3位の46本塁打、100打点、26盗塁をマーク。投手としても9勝2敗、156奪三振、防御率3.18と二刀流で歴史的なシーズンを過ごした。
米メディア関係者19人による投票で、大谷は16人から1位票を集め2位のブラディミール・ゲレーロJr.内野手(ブルージェイズ)に大差を付けた。
2018年にも大谷は同誌のア・リーグ新人王に選出されていた。11月に発表されるMLBの最優秀選手投票でもア・リーグMVPの最有力候補とされている。
(Full-Count編集部)
[unable to retrieve full-text content]
韓国NSC 南北対話の早期再開を議論=岸田政権との実質的協力も(聯合ニュース) - Yahoo!ニュース Yahoo!ニュース[unable to retrieve full-text content]
米国の半導体情報要求 韓国政府が対応方向を議論(聯合ニュース) - Yahoo!ニュース Yahoo!ニュース