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ライチョウ保全へ議論活発 富山でシンポジウム|北日本新聞ウェブ[webun ウェブン] webun.jp

◆北京五輪 ▽カーリング女子1次リーグ 日本10ー5ROC(12日・国家水泳センター)
2018年平昌五輪銅メダルで世界ランク7位の日本代表「ロコ・ソラーレ」は、同4位のROC(ロシア・オリンピック委員会)を破り、通算3勝1敗とした。
この日午前は世界ランク10位のデンマークに劇的な大逆転勝ち。スキップ・藤沢五月が最終エンドの最後の一投でスーパーショットを決め、最高のムードで夜のROC戦に弾みをつけた。藤沢は「しっかり食べて、休んで、反省して、気持ちを切り替えて臨みたい」と集中力をしっかりキープ。第6エンドまで3点を追う展開も、第7エンドに3点を奪うビッグエンドで追いつき、第8エンドは不利な先行ながら相手ミスもあって1点スチールに成功、逆転した。格上撃破で1日2勝を積み上げ、2大会連続メダルへまた一歩前進した。
日本は14日朝に世界ランク9位の中国、同日夜に世界ランク3位の韓国と対戦する。

北京冬季オリンピック第9日は12日、ノルディックスキー・ジャンプ男子個人ラージヒル(LH)決勝が河北省張家口の国家ジャンプセンターであり、小林陵侑(25)=土屋ホーム=が銀メダルを獲得した。6日の個人ノーマルヒルで金メダルに輝いており、同一大会で複数の個人メダル獲得は日本のジャンプ陣では1998年長野五輪の船木和喜以来2人目。
1回目、誰よりも遠く142メートルを飛び、右手で胸をたたいた。迎えた2回目。2位に付けていたリンビクが140メートルの大ジャンプでトップに躍り出た。最終ジャンパーの小林陵はシグナルが緑に変わるとすぐに滑り出す。やや空中で揺れながら138メートルまで伸ばし、脇を締めるようなガッツポーズを見せた。表示された得点はわずか3・3点及ばず2位。飛距離換算で2メートル弱の差だった。一緒に得点表示を待ったチームメートと拳を合わせて銀メダルを喜んだ。「金メダルを逃したことに、ちょっと悔しい気持ちと……でも全体的に2本とも良いパフォーマンスができた。リンビクは良いジャンプができていた。今日は完敗ですね」と優勝者をたたえた。
国内トップクラスの選手が「みんな、頭では分かっているけどできないことを、一人だけやっている」と表現する小林陵のジャンプを、科学の目はどう見ているのか。
国立スポーツ科学センター(JISS)では長野・白馬ジャンプ競技場に設置した装置で、踏み切る力や上に向かう速度などを測定している。長年ジャンプを研究する山辺芳研究員は小林陵について「レベルは高いが、力や速度をもっと出している選手はいる」と言う。ただ、踏み切りで発揮した速度の方向に特徴があった。「踏み切りによってわずかだが前方向に進もうという速度を出せる選手がいる。その一人が陵侑君」
選手は高さと前への推進力を求めて踏み切るが、前に飛び出そうとすれば氷の助走路でスリップして力を失う。小林陵は2017年夏ごろからスリップしない踏み切りができているが、高さに加えて前への推進力も出せている。
「陵侑は空中がうまい」との声も多く聞く。北翔大(北海道江別市)や理化学研究所などがスーパーコンピューター「富岳」で小林陵の飛行姿勢を解析すると、特に空中の後半に浮力(揚力)が増える特徴が見られた。
体に取り付けたセンサーで人の動きを読み取りデータ化する「モーションキャプチャー」の手法を活用。比較した選手は空中の後半で浮力が減ったが、小林陵は増えていた。前から来る風は背中側に巻き付くようにして流れ、それが乱れると抵抗になり、失速の原因になる。フライト後半は気流が下から来るため背中側で気流の乱れが起きやすくなるが、小林陵は後半でも空気抵抗を抑えており、それが浮力の増加につながっているという。
北翔大の山本敬三教授(運動力学)は「小林(陵)選手はおそらく後半にも前傾角度を維持するような動作をしている」と見ている。
多くの選手とはほんのわずかな違いだが、それが大きな飛距離を生む。それが個人二つ目のメダルにつながった。【江連能弘】

芸能界屈指の動物愛護家として知られ、多くの犬猫と暮らしている俳優でタレントの坂上忍(54)が12日、自身のブログを更新。ゴールデンリトリバーの愛犬「平塚コウタ」くんがガンと宣告されたことを発表した。坂上は1月にチワワの愛犬「佐藤ツトム」くんが虹の橋を渡っており、現在はパグの「森田パグゾウ」くんも闘病中。「今、このお二人さんが.....自身と闘っております」と悲痛な思いをつづった。
坂上はこの日、「独り言」とのタイトルで更新したブログに「佐藤さん亡き後も、いろいろありまして.....。わたしのこれまでの拙い肌感覚ですが、冬場は怖いっす。季節の変わり目というだけでなく、寒暖差の激しさだけでなく.....。いろんなモノが、出て来ちゃうイメージがあってね」などとつづり、その後「独り言…その2」とのタイトルでブログを更新した。
そこには「パグゾウ.....通院生活は続いています。ただ、手前味噌になるかもですが.....。あの子は、奇跡の子といいますか.....。これまでに、危ない時もあったのですが.....。その度に、持ち直し.....。正直、ソレが良いことなのかどうかもわかりません」とつづった上で「それだけでも、まぁまぁ大変なのですが.....。もうひとり.....です。コウタが、癌を宣告されました。お医者さん曰く、癌と言うよりは.....腫瘍?ゴールデンを知っている方ならば、ご理解頂けるかもですが.....。数日前に、突然容態がおかしなことになりまして.....。ただ、今回はこの程度でご勘弁を.....。頭、回っていないのでね。諸々、選択を迫られている状態でもありまして.....はい」と続けた。
「佐藤さん同様.....覚悟はしていました。ウチに来てくれた時に、すでに6歳でしたから。コウタは大型犬での、今年で10歳。でも、ね。まだ、4年しか一緒に過ごしてないんですよ。保護犬に付き物とは言いながら、4年じゃ.....ね。ぶっちゃけ、もう勉強したくないっす。子供達の見送り方なんて、そんなモノ.....」と坂上。
その後、「独り言…その3」では「命ある限り、いつか別れは来るわけで.....。ただ、どんな最後を迎えるか?の判断を、親として託されることの恐怖といいますか.....。もちろん、本人が頑張る気力があるならば.....。ソレを無理に止めることは、できません。一方で、様々な可能性があるからという理由で.....。親が頑張らせてしまう.....ことへの迷い。ここに、おそらく正解はないんですよね。だって、一日だって長く生きていて欲しいっておもっちゃうもん。ただ.....うん。どんな形であれ、どのような判断をくだしたとしても.....。必ず、後悔はしちゃうから。だからこそ、親にしかできない判断を.....。しっかり責任を取る覚悟で.....ね」とつづり、コウタくんが坂上家に来たころ撮ったパグゾウくんとの愛犬2ショットを掲載。「今、このお二人さんが.....自身と闘っております」と続けた。
また、コウタくんの病気を発表した後には「たくさんのメッセージ.....ありがとうございました。ただ、まだ目を通してはいないです。短い間に、散々動揺して泣き腫らして.....。ようやく.....はい。あまりに、突然のことでしたので.....。なので、時間を置いて.....。もう少し心を立て直したら、拝読させて頂きます」ともつづっている。
坂上は今年1月23日にはブログで「本来ならば、今日は1月23日ですので.....。佐藤さんのお誕生日をお祝いする日なのですが.....。佐藤ツトム....永眠。もしかしたら、お気づきの方もいらっしゃったかもしれませんが.....。お誕生日を迎えることは、叶いませんでした」と“長男”が虹の橋を渡ったことを発表していた。
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東日本放送・古城博隆
東日本大震災の被災者のために用意された災害公営(復興)住宅で空き家が目立ち始めた。震災から11年が迫り、復興したはずの地域に押し寄せる人口減と高齢化の波。被災地最多の4456戸を整備した宮城県石巻市は、入居条件を緩和するなどの対策に乗り出している。
牡鹿(おしか)半島・十八成(くぐなり)浜。震災後、海岸から約200メートルの高台には自宅再建を含む31世帯が集団移転した。だが、入居者が亡くなったり高齢者施設に移ったりして、復興住宅24世帯のうちのべ11世帯が退去した。
十八成浜自治会の及川伸太郎会長(72)は「先が見えないですね。年々人口が減ってきている。若い人がいない」と話す。入居者の高齢化率は78%に達した。
空き家を解消しようと、市は生活困窮者に対象を広げて募集を続けたが、8軒が空いたままだった。そこで昨年10月、4軒を社会福祉法人に貸し出し、障害者向けのグループホームとして活用し始めた。
復興住宅で夫と暮らす後藤孝世さん(75)は「いいですよね。やっぱり隣近所に電気がつかないと寂しい」と歓迎する。
さらに今年3月からは、牡鹿、雄勝、北上の3地区にある復興住宅で入居者の収入要件を緩和。「月収15万8千円以下」としている所得基準を「同48万7千円以下」に引き上げる。被災者かどうかに関係なく、移住を希望する現役世代の受け皿として活用を目指す。
こうした復興住宅の活用法だと、被災自治体向けに国が用意した手厚い補助の対象から外れてしまう。それでも、2040年に人口が10万人を切り、震災前の6割にしぼむと予測される市にとっては、待ったなしの対策だ。県内第2の人口を抱える被災地で試行錯誤が始まっている。
◇
東日本放送(khb)は14日深夜(15日午前)1時41分から、復興住宅の現状を追ったドキュメンタリー番組「テレメンタリー ひとが減るまちで~震災11年の憂い~」を放送予定。(東日本放送・古城博隆)

マイク・エバンスはジョシュ・マカウンとマイク・グレノンからパスを受け、キャリアをスタートさせた。その後、ジェイミス・ウィンストンとライアン・フィッツパトリックを司令塔に経験を積んでいる。さらにこの2年間、プロボウルにも出場したワイドレシーバー(WR)のエバンスは“GOAT”と称されるクオーターバック(QB)トム・ブレイディによって成長を遂げる。
エバンスは『PLANTERS®(プランターズ)』のプロモーションインタビューで『NFL.com』に「この2シーズンは信じられないほどだった」と語り、“All or One(すべてかいずれか)”の論争に一役買った。「スポーツ史上最高のアスリートであるトム・ブレイディと一緒にプレーする機会があるなんて、想像もしていなかった。彼はこのチームに多くのことを植え付けてくれたし、俺たちもそれを実践していくつもりだ。もちろん、(ブレイディの)後継者を務めるのは非常に大変なことだけど、俺たちはステップアップしていかなければならない」
そのブレイディの後釜を誰が務めるのかが、今シーズンのバッカニア―ズの最大の疑問である。ブレイディが来る前のバッカニアーズは、タレントが揃っていても毎年物足りないチームであり、12シーズン連続でプレーオフ出場を逃していた。
スーパーボウルでの優勝、そして2007年以来の地区優勝達成を踏まえ、エバンスは「ブレイディから教えられたことは、たとえ将来殿堂入りするような有望なクオーターバックが現れなくても生き続けるだろう」とコメントしている。
「これまでやってきたことをやり続けないとね。クオーターバックのことは、その時が来れば分かる。新しいクオーターバックが早く見つかって、一緒に仕事ができるようになるといいんだけど。でも、さっきも言ったように、(ブレイディは)俺たちにプレーへの考え方を教え込んでくれたし、毎週毎週、最高の状態で試合に臨めるようにしてくれた。体のコンディションが良好であることを確認し、そのコンディションと同じくらい調子がいいと感じることができるようにしてくれた。この2年間、彼は間違いなくその方法を教えてくれたし、俺らはそれを続けていく必要がある」
バッカニアーズは、このオフシーズンのクオーターバック市場においてワイルドカードのような存在だ。タンパを包む勝利の雰囲気とともに、ジェネラルマネジャー(GM)のジェイソン・リヒトはビッグネームを獲得するために大きな動きを取るかもしれない。彼は経験豊富な一方で一貫した成功を収めていない何人かのベテランをフリーエージェント市場で獲得することをもくろんでいるだろう。ウィンストンとの再会はありそうにないが、奇妙なことが起こっているようだ。バッカニアーズはフリーエージェントになる控えのブレイン・ギャバートを続投させることも可能だ。または、加入1年目には試合出場がなかったドラフト2巡目指名のQBカイル・トラスクに手綱を渡すかもしれない。
また、エバンスはどのクオーターバックを求めるか、フロントオフィスに働きかけるつもりはないともNFL.comに明かしている。
「トム・ブレイディと一緒にプレーできたのだから、それは最高だったよ。クオーターバックが誰であろうと、彼らのためにできるだけオープンなポジションをとって、できるだけ多くのボールをキャッチするのが俺の仕事だ。チームが何を考えているかは分からないけど」
ブレイディの後ろに陣取ったトラスクの実力は依然として未知数である。プレシーズンゲーム全3試合に出場した新人は師匠から学びながら生徒役を務めた。
エバンスは「カイルは本当に才能のあるヤツだ。彼はトムの後ろに座り、たくさんそのプレーを見ながら観察していた。本当に才能のある選手。本当に素晴らしい才能を持っているし、今年は後ろに座りながら多くのことを学んでいる、試合における生徒だった。来年は大きく飛躍してくれることを期待している」とコメント。
「俺たちがどのクオーターバックを選ぶかは分からないけれど、それが誰であろうと、準備は万端にする」
クオーターバック以外では、バッカニアーズは他にも大物がフリーエージェント市場に登場する予定になっている。ACL(前十字靭帯/ぜんじゅうじじんたい)断裂に苦しんでいるにもかかわらず、クリス・ゴッドウィンはフランチャイズタグでプレーし、大きな契約を結ぶ可能性がある。ロブ・グロンコウスキー、ライアン・ジェンセン、アレックス・カッパ、レナード・フォーネット、ロナルド・ジョーンズ、ジェイソン・ピエール・ポール、O.J.ハワード、カールトン・デービス、ジョーダン・ホワイトヘッドらがバッカニアーズのフリーエージェントの可能性がある選手としてリストに上がっている。
不確実な状況を苦労して進んでいるにもかかわらず、新たなQBを見つけた場合、若い中心選手がバッカニアーズを競争の中に維持してくれるだろうとエバンスは指摘した。
「俺たちにはまだ多くの中心選手がいるけど、来年は若い選手がたくさん戻ってくる。うまくいけば、フリーエージェントのほとんどの選手を取り戻すことができる。チャンスがある。タフなチームだからね。ただ、クオーターバックが誰なのかを見なければならないだけだ」
エバンス自身は殿堂入りの軌道に乗っており、キャリアを開始してから8年連続で1,000ヤードのシーズンを記録している。今シーズンは4回目のプロボウルに選出され、スーパーボウルのリングも獲得している。
また、彼はトリビアの答えとしても語り継がれている。トム・ブレイディの伝説的なキャリアにおいて、最後のタッチダウンパスを捕ったのは誰かということだ。
NFC(ナショナル・フットボール・カンファレンス)のディビジョナルラウンドでロサンゼルス・ラムズに敗れた際の55ヤードタッチダウンについて、エバンスは「この先も記憶に残り続けるだろう」と話した。「負けたからこそ思い出深いんだ。振り返ってみると、確かに素晴らしいなものになりそうだ」
トム・ブレイディの時代が終わり、バッカニアーズにとって次の段階が始まる。しかし、エバンスはまだ全盛期である。2022年にブレイディの後継者が誰になろうとも、バッカニアーズのオフェンスは競争力を保つだろう。
エバンスは、プランターズブランドのプロモーション活動の一環として、NFL.comの取材に応じた。最新のスーパーボウル広告では、アメリカの人々がPLANTERS®の『Deluxe Mixed Nuts(デラックスミックスナッツ)』をどのように食べているか、いくつかのナッツを一緒に食べるか、ひとつずつ食べるか、という論争を巻き起こそうとしている。
エバンス自身はひとつずつ食べる派だと説明する。
「プランターズがこの国で最高のピーナッツブランドだと宣伝するのを手伝っているだけなんだ。彼らのミックスナッツと今度のスーパーボウルのコマーシャルを宣伝するのを手伝っているんだ。コマーシャルは本当に面白い。『ハング・オーバー』のケン・チョンが出演しているんだ。みんなに質問したいのだけど、ミックスナッツをどうやって食べている?」
「俺は一度にひとつずつ食べる派なんだ。5種類のナッツが入っているから、ひとつずつ好きなものを選んで、そのあと残っているものを食べるんだ。お気に入りはピスタチオ。だからピスタチオを最初に取り出すんだ。ピスタチオかアーモンドを最初に探して、残りはそのお気に入りの2つがなくなってから食べる」
【AK】