
青森県観光企画課が展開する海外メディア向け情報発信事業が成果を上げている。日本に滞在する海外メディアの記者やプロデューサーに向けて県内の観光地などを紹介し、テレビ番組や雑誌の取材、撮影につなげる取り ...
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青森県観光企画課が展開する海外メディア向け情報発信事業が成果を上げている。日本に滞在する海外メディアの記者やプロデューサーに向けて県内の観光地などを紹介し、テレビ番組や雑誌の取材、撮影につなげる取り ...
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菅内閣は発足から3カ月が過ぎ、最優先課題とする新型コロナウイルス感染症対策は医療逼迫(ひっぱく)が現実味を帯び、「桜を見る会」疑惑を巡り検察捜査が進む。菅義偉首相(72)は難題と向き合いながら来秋ま ...

NTTドコモは、2021年1月31日まで実施する「Amazonでd払いdポイント50倍還元チャンスキャンペーン」において、抽選で10,000名に2,021ポイントのdポイントをプレゼントする「お年玉特典」を追加する
同キャンペーンは、Amazonで「d払い」により総額10,000円(税込)以上の買い物をすると、抽選で10,000名に、利用総額に対して通常の50倍のdポイント(期間・用途限定)を還元するもの。dポイント利用分も含まれる。キャンペーン参加には、エントリーが必要で、還元上限は20,000ポイント。
このキャンペーンに、お年玉が当たる特典を追加。2,021ポイントのdポイント(期間・用途限定)を10,000名にプレゼントする。Amazonでの利用総額が20,000円以上、もしくは「Amazon d払いならいつでもdポイント3倍還元キャンペーン」にエントリーすると当選確率が2倍になり、その両方の条件を満たした方は当選確率が3倍になる。ポイント進呈時期は2021年3月上旬予定で、ポイント有効期限は進呈日から3カ月。
なお、50倍還元の当選者とお年玉特典の当選者が重複することはない。

ローソンと劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」とのタイアップキャンペーンが1月5日にスタートします。「からあげくんクリスタルソルト味」をはじめとするタイアップ商品が販売されるほか、実施期間中に700円以上購入したレシートを使って応募するスマホくじなどが展開されます。
「美少女戦士セーラームーン Eternal」とのタイアップ食品が1月5日から順次販売されます。数量限定のため、なくなり次第終了です。
1月5日に発売されるのは「からあげクン クリスタルソルト味(旨みうす塩味)」(216円)と「乙女のほんのりビターカフェモカ」(188円)。2月16日からは「コグミ 乙女のジュエリーグミ」(198円) 、劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」マグカップ&白桃ゼリー(605円)が販売されます。
1月6日0時から1月25日23時59分までは「2021 わくわくスマホくじ」が実施されます。
期間中に、700円以上購入したレシート(Loppi予約・取寄などの一部の商品は対象外)を、スマートフォン、または郵送で1月26日23時59分までに応募すると、抽選でオリジナルグッズ、先着で商品引換券が当たります。スマートフォンからの応募にはLINE IDが必要です。※「ローソンスマホレジ」決済は対象外
抽選で当たるオリジナルグッズは、「オリジナルビーズクッション」(シール2枚/当選者数30人)、「オリジナルジュエリーポーチ&今治バスタオルセット」(シール1枚/当選者数300人)の2種です。どちらも、セーラームーンとちびうさのシルエット、セーラー戦士のリボンがデザインされた、おしゃれなアイテムとなっています。
グッズのほか、抽選に外れたら必ずもらえる「オリジナルデジタル壁紙」も(全6種・壁紙は選べません)。商品引換券の引換え期間は1月6日0時から1月27日23時59分まで。郵便応募は商品引換券とオリジナルデジタル壁紙には非対応です。
「引用ツイートキャンペーン」では、期間中にローソン公式Twitter アカウント「ローソン (@akiko_lawson)」をフォローし、対象ツイートに対象のハッシュタグとコメントを付けて引用ツイートすると、抽選でオリジナルグッズのプレゼントが当たります。
<第1弾>は1月5日から1月11日で、「#ローソン劇場版セーラームーンからあげクン」とコメントを付けて引用ツイートすると「からあげクンパッケージ風クッション」が、 <第2弾>では1月7日から1月13日に「#ローソン劇場版セーラームーンスマホくじ」とコメントを付けて引用ツイートをすると劇場版ポスターが、それぞれ抽選で1人ずつに当たります。
ローソンに来店すると参加できる「アプリスタンプラリー」は、1月5日0時から2月1日23時59分までの実施。店内で「ローソンアプリ」を起動し、スタンプラリーに参加すると、期間中1店舗で1日1スタンプをゲットできます(ナチュラルローソン・ローソンストア100・病院内の店舗など一部店舗は除く)。
たまったスタンプに応じて「オリジナルグラスセット」や「オリジナルパソコンケース」などの景品に応募可能。応募期間は年1月5日0時から2月8日23時59分まで。各スタンプ数ごとの応募は1人1回、応募してもスタンプ数は減りません。
Loppi限定で2月11日に封切られる「美少女戦士セーラームーン Eternal」後編のムビチケコンビニ券と、オリジナルグッズ「バッグチャーム(エターナルセーラームーン)」(3150円)の引換券のセット販売も行われます。
受付期間は1月8日から2月10日までで、グッズ引き換え日は4月27日。
2月13日からは「美少女戦士セーラームーン Eternal」の関連グッズが順次発売されます。数量限定の先行販売のため、なくなり次第終了。一部取り扱いのない店舗もあるとのこと。
「美少女戦士セーラームーン Eternal」の関連グッズは、2月20日以降、「Sailor Moon store」、「Sailor Moon store-petit-」(出張店)でも順次発売されます(なくなり次第終了)。
同じく2月13日からはローソン店頭で、「美少女戦士セーラームーン Eternal」〜Happy Girls Collection〜の一番くじが数量限定で販売されます(一部取り扱いのない店舗あり)。 価格は1回680円。
さらに、2月11日から、「Loppi・HMV&BOOKS online」で、劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」の関連グッズの予約販売が始まります。
予約期間は「ルナリング」が1月8日から2月11日、「ラインストーンキーホルダー」「サテンマルチポーチ」が1月6日から2月11日、商品を受け取れるのは「ルナリング」が4月22日、「ラインストーンキーホルダー」「サテンマルチポーチ」が4月28日からです。
※価格は全て税込
(C)武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」製作委員会
(C)Lawson, Inc.
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TBSでは1月11日(月・祝)よる9時から『佐藤健&千鳥ノブよ!この謎を解いてみろ!~天才謎解き集団からの挑戦状~』を放送。佐藤健&千鳥・ノブと謎解きに挑むゲストが発表された。
いま日本中が最も注目する俳優の佐藤健が親友・千鳥のノブとタッグを組み、イベントや番組でその名を知られる5人の謎解きクリエイターが生み出した“最強の謎”に挑む本番組。佐藤にとって初の冠バラエティであり、放送への期待が高まっている。
このたび、番組公式Twitterにて佐藤&ノブと共に“史上最強の謎”に挑む豪華ゲスト3名が発表された。
1人目は女優の本田翼。佐藤も「全部見てるよ!」と大注目しているYouTubeチャンネル「ほんだのばいく」で、ゲーム実況の生配信や動画投稿を行うほどゲーム好きな本田。プライベートでも謎解きイベントに参加しているという本田は、今回の参加に大喜びでやる気十分。
2人目は、謎解き初心者の中岡創一(ロッチ)。ノブに“おもしろビジュアル要員”とイジられた中岡は「謎解きイベントに行ったこともない僕が、なんで呼ばれたのか分からない・・・」とこぼすが、佐藤は「ひらめきに期待!」とその未知数の可能性に期待をかける。
3人目は、若手実力派俳優の志尊淳。佐藤とプライベートで謎解きをしたことがあるという志尊は「健くんと謎解きイベントに一緒に行って、プレイを見て教わりました!」と意気込む。佐藤は志尊の謎解きの実力に一目置いており、「プライベートでも食事に行ったりするのですが、志尊は地頭がいいので、絶対に謎解きも解けるはず。活躍してくれるでしょう!」と期待を寄せる。
この豪華な面々にノブは「TBSでこのメンツが揃うって、ドラマ撮影じゃないか!?って思う」と大興奮。5人で協力して“史上最強の謎”を解けるのか!? 選ばれし5人の挑戦者vs日本屈指の5人の謎解きクリエイター、果たして勝つのはどっちだ!?
番組公式Twitterでは、放送に先駆けて元日にお年賀として謎解きを出題。気になる答えは放送当日に明らかに。ぜひチャレンジしてみよう。
【出演へのコメント】佐藤健 初の冠バラエティは「至福の時間でした」
■『佐藤健&千鳥ノブよ!この謎を解いてみろ!~天才謎解き集団からの挑戦状~』
1月11日(月・祝)よる9:00~10:57
<出演者>
佐藤 健
ノブ(千鳥)
本田 翼
中岡創一(ロッチ)
志尊 淳
(C)TBS
きのうの本紙1面に写真が掲載された初日の出に包まれる人吉市街地。その中央にゆったりと横たわり光を照り返す球磨川の姿に、美しい日常と大きな隔たりがあったあの日の惨劇を思った。
きょう4日で昨年7月の熊本豪雨から半年。65人の犠牲者の冥福を改めて祈るとともに、2人の行方不明者の一刻も早い発見を、そして新たな年に被災者の生活再建の着実なスタートが刻まれることを、願いたい。
地震の教訓生かす
豪雨被災者の仮設住宅の入居者数は昨年12月20日現在、4215人(1791世帯)で、11月25日の前回集計から261人(116世帯)増えた。最大で2500人を超す被災者が身を寄せた避難所は、ほぼ閉鎖。県が進めていた建設型仮設が昨年末までに全て完成するなど、住まいの確保は一歩進んだと言えるだろう。
ただ、一方で被災した自宅で暮らす在宅被災者は、昨年12月15日現在で2614世帯に上る。被災7市町村が設置した地域支え合いセンターの活動が本格化したことから把握が進み、10月時点の集計から千人近く増えたという。
熊本地震では、同センターの多くで支援対象が建設型の仮設入居者に限られ、その他の被災者がこぼれ落ちてしまった。その教訓を生かして、今回の豪雨では、在宅被災者や「みなし仮設」の入居者も当初から対象に含めた。地震で相次いだ孤独死などを防ぐためにも、被災者の把握を急ぎ、巡回相談などの見守り活動につなげてもらいたい。
行政施策とのずれ
被災者が生活再建の入り口に立とうとしている今、気になるのはそれに向けての動きが、行政の想定ほどには進んでいないことだ。
被災した住宅などの公費解体について、県内23市町村への申請件数は、昨年11月末現在で1574件で、このうち解体完了は7・3%の115件にとどまっている。八代市や球磨村では「解体して住宅を再建するかどうかを悩んでいる世帯が多い」と見て、申請期限を延長した。
被災事業者支援策の柱である「なりわい再建支援補助金」の累積申請件数も昨年12月初旬の時点で111件と、県が予算化した件数の15分の1にとどまる。これもコロナ禍に加えて再度の被災への懸念もあって、再建に踏み出せないでいる事業者が多いようだ。
熊日が球磨川流域の豪雨被災者らに対して実施した意識調査では、「今、行政に最も取り組んでほしい施策は」との質問に対して、最も多かった回答は「生活や事業の再建」で53・0%だった。
こうした当事者の思いと行政側が打ち出す復興施策とに、ずれはないか。ともすれば流水型ダム建設などの長期的な大型事業の論議が先行する中で、個々の被災者の目前の課題解決を支えるきめ細かな施策の充実を求めたい。
そのためにも、今後の復興の推進には住民参加が欠かせない。八代市坂本町の「坂本住民自治協議会」や球磨村神瀬地区の「こうのせ再生委員会」が好例である。ともに被災支援の共助を進めながら、住民が復興に望む意見をまとめ行政に届けている。八代市、球磨村ともに、これらの声を復興計画に取り入れていくという。
県プランの修正も
県は昨年11月に、有識者からの提言などを基盤とした復旧・復興プランを公表した。本年度中に5年以内に取り組む施策を中心に、各事業の具体的な工程表を示す方針だが、被災地住民の意向をできる限りくみ取る仕組みをつくってもらいたい。長期的施策についても、民意の反映によって修正していく柔軟性がほしい。それがあってこそ、蒲島郁夫知事が掲げる「住民や市町村との将来ビジョンの共有」ができるはずだ。