Your Ads Here
大谷翔平、マルチで9戦連続安打 両軍でMVP選手が6人集結、スター軍団の中で存在感 - ニッカンスポーツ

大谷翔平、マルチで9戦連続安打 両軍でMVP選手が6人集結、スター軍団の中で存在感 - ニッカンスポーツ

08.15
tinggalaja.blogspot.com
ドジャース対エンゼルス 4回表エンゼルス1死、右前打を放つ大谷(撮影・前田充)
ドジャース対エンゼルス 4回表エンゼルス1死、右前打を放つ大谷(撮影・前田充)
  • ドジャース対エンゼルス 試合前、笑顔を見せる大谷(撮影・前田充)
  • ドジャース対エンゼルス 9回表エンゼルス1死一塁、右中間へ二塁打を放つ大谷(撮影・前田充)

<ドジャース2-0エンゼルス>◇14日(日本時間15日)◇ドジャースタジアム

スター軍団が集結した試合で大谷が存在感を示した。ドジャース戦に「3番DH」で出場し、4回に右前へクリーンヒット。今季最長となる9試合連続安打をマークした。だが、その後は二盗に失敗。流れを逸した。2点を追う9回1死一塁からは守護神キンブレルのナックルカーブを捉え、右中間へ二塁打。二、三塁とチャンスを広げたが、後続が凡退した。

過去にMVPを獲得したスターが勢ぞろいし、エンゼルスは大谷とトラウトの2人、ドジャースは左腕カーショー、ベッツ、ベリンジャー、フリーマンの4人が所属。MVP獲得歴のある選手が両軍に6人いるのは82年以来40年ぶりで、カーショー以外の5選手が先発メンバーに名を連ねた。大谷がマルチ安打と活躍したが、18年にMVPを獲得したベッツがソロ本塁打を放つなど、ドジャースが粘り勝ち。エンゼルスは2連敗で借金5となった。(ロサンゼルス=斎藤庸裕)

Adblock test (Why?)


からの記事と詳細 ( 大谷翔平、マルチで9戦連続安打 両軍でMVP選手が6人集結、スター軍団の中で存在感 - ニッカンスポーツ )
https://ift.tt/nHkDL2I
スポーツ
部活改革に今こそ必要な視点と大きな議論 「つけが回ってきている」 - 朝日新聞デジタル

部活改革に今こそ必要な視点と大きな議論 「つけが回ってきている」 - 朝日新聞デジタル

08.15

 公立中学校の部活動が、民間クラブなどの学校外に委ねられる。2023~25年度を「改革集中期間」とし、まず土日の活動から地域に移行させることを唱えた提言が、スポーツ庁が主導する有識者会議から出された。こうした改革をどうみるか。部活動に詳しい関西大の神谷拓教授(スポーツ教育学)に聞いた。

    ◇

 ――地域移行の提言をどうみますか。

 「部活動改革は、先生が働きやすい環境づくりと、子どもたちにとっての部活動の充実がセットでなければなりません。ところが、今はどちらの軸も見失われています」

 ――どういうことでしょうか。

 「部活動が教師の超過勤務に支えられてきたことが示すように、子どものスポーツ、文化活動にはお金と人が必要です。それなのに先生の数を増やすこともなく、コストカットを出発点にしており、最初から議論の仕方を間違えていて本質的な矛盾を抱えています」

 ――地域のクラブなどの指導者に払う謝金などで、生徒の受益者負担が増えると見込まれます。

 「部活動は、学校の施設や用具を使うことで、交通費や用具代金などを抑制でき、経済格差を縮減する役割を担ってきました。このままだと、在校生なら誰でも参加できる、という今の部活動の形から変わり、生徒のスポーツ権の享受という点で、格差が生じるのは間違いありません」

 ――改革の現場となる自治体などからは、地域移行は難しいという反応が少なくありません。

 「部活動は1970年代にも、地域に移行しようとして失敗したことがあります。気になるのは、その時と類似点があることです」

 ――どんな類似ですか。

 「70年代は、受け皿となる…

Adblock test (Why?)


からの記事と詳細 ( 部活改革に今こそ必要な視点と大きな議論 「つけが回ってきている」 - 朝日新聞デジタル )
https://ift.tt/y4TQZNd
米国と議論し、遠方からの攻撃に対する「打撃力」を 元外相・国民民主 前原誠司氏 - 東京新聞

米国と議論し、遠方からの攻撃に対する「打撃力」を 元外相・国民民主 前原誠司氏 - 東京新聞

06.16

<安保戦略見直し~私はこう考える>

 
安保戦略見直しについて話す国民民主党の前原誠司代表代行(都内で)

安保戦略見直しについて話す国民民主党の前原誠司代表代行(都内で)

 自民党は「反撃能力」を持つと言っているが、私は「打撃力」と言っている。言い方は違うが、英語に訳せば同じだろう。矛と盾の関係で言えば、今までは米国に任せていた矛の能力の一部を持つと考えてもらえばいい。

 「専守防衛」は堅持するが、大規模な上陸侵攻が行われる時代ではなくなり、遠方から攻撃できるように兵器体系が変わっている。それに対応するために打撃力を持つということだ。

 今の米国は昔と違い、同盟国も含めた全ての力で中国を抑止するという「統合抑止力」の考え方に立っている。まずは日本が果たす役割を米国とも議論して、持てる能力を着実に整備することが必要だ。

 打撃力も全体のパーツの一つで、宇宙やサイバーなど新たな領域に対応する能力、情報の収集や分析、国内の防衛産業の強化などトータルの防衛能力をどう高めていくかが大事になる。

 そのためにも防衛費は増額すべきだ。必要な予算を積み上げると同時に、北大西洋条約機構(NATO)が基準とする国内総生産(GDP)比2%も視野に入れながら考えるという両面が必要だろう。当面は赤字国債で対応することになると思うが、将来的には財源論は避けて通れない。

 日本は独力で自分の国を守ることができない。現在は米国に頼っている打撃力や情報収集などで、徐々に日本の力を広げていくことは大事だ。米国が日本に何を求めているのかという議論をする中で能力を高めていくことが、現実的だ。

 核共有のように米国が望んでいないことを無理やり議論しても、何の意味もない。日本の能力を高めて米国と協力していく中で、日本の独自性の余地も広がっていくと考えている。
(聞き手・井上峻輔)

 まえはら・せいじ 衆院京都2区。現在、衆院議員10期目。国民民主党代表代行、選挙対策委員長、安全保障調査会長。旧民主党政権で国土交通相、外相などを歴任した。京都市出身。京都大卒。60歳。

    ◇  ◇

 政府が「国家安全保障戦略」などの年末改定に向けて検討を進める中、さまざまな考えを持つ国会議員や有識者らに聞いています。

関連キーワード



おすすめ情報

Adblock test (Why?)


からの記事と詳細 ( 米国と議論し、遠方からの攻撃に対する「打撃力」を 元外相・国民民主 前原誠司氏 - 東京新聞 )
https://ift.tt/cihnHSB
31歳主婦が絶句…マッチングアプリで出会った「3つ下の不倫相手」が見せたヤバすぎる「本性」 - 現代ビジネス

31歳主婦が絶句…マッチングアプリで出会った「3つ下の不倫相手」が見せたヤバすぎる「本性」 - 現代ビジネス

05.51
comot.prelol.com

前編の<31歳主婦を「マッチングアプリ不倫」に溺れさせた“バツイチ年下男性”の「ヤバすぎる手口」>では真面目に家庭を守ろうとしてきためぐみさんが、夫に愛想をつかし、マッチングアプリで出会った年下男性と不倫関係になってしまうまでの経緯を綴った。

後編では、より不倫相手にのめりこんでいく彼女の姿や2人の間に起きた変化、そして彼が隠していたまさかの秘密をお伝えしていこう。

肉体関係を持ったら「体要員」になった

肉体関係を持った後、めぐみさんはますます彼にハマっていった。彼が職場で休憩を取る10時、12時、15時はLINEが来ることが多かったため、時間が近づくとそわそわし、スマホが手放せなくなった。

無性に声が聞きたくなる夜には「散歩してくる」と夫に告げ、近所をぶらぶらしながら彼に電話。めぐみさんの生活は、彼なしでは成り立たなくなっていった。

ところが、彼は肉体関係を持った後からそっけなくなり、LINEも激減。電話をかけても繋がらないことが増え、ようやく出てくれても「忙しいから折り返すね」と切られ、そのまま翌日まで一切連絡がこない日が増えた。

そして、会う頻度にも変化が。

「大きな仕事を任されているから、しばらく会えない」と告げられ、全く会えなくなった。めぐみさんは「仕事がひと段落したら、めぐみの行きたいところに連れて行くから、少しだけ我慢してほしい」と言う彼の言葉を信じ、孤独に耐えた。

[PHOTO]iStock

2ヶ月半後、ようやく彼から仕事が落ち着いたと連絡を受け、会えることになったが行先はホテル。

「なんとか時間を作るから、近場で旅がしたいと言いましたが断られました。一緒に映画を見たいと言うと、それも拒否。セックスする前は公園でたわいもない話をするのがお決まりのデートだったのに、いつしかホテルにしか行かない関係になっていました」

会話など一切楽しもうとせず、自分を抱いた後にすぐ眠る彼。その姿を見て、めぐみさんは「私はセフレみたい」と感じるようになっていった。

そんな不満を彼にぶつけたこともある。

「駅で3時間待たされた時、もう我慢できないと思って連絡がなくて不安になることや、セフレみたいな関係が嫌だと伝えました。そしたら、彼は泣きながら私を抱きしめて、謝ってくれました」

けれど、1週間も経たないうちに彼はまためぐみさんに連絡を返さなくなり、会う時はやっぱりホテルになってしまう。その度にめぐみさんは泣きながら不満を伝えたが、彼の態度が根本から変わることはなかった。

「それなのに、離れることができませんでした。彼は会ったり話したりすれば優しくて、愛のこもった言葉をくれたので、愛されていないかもしれないという事実から目を背けていたんです」

Adblock test (Why?)



"一緒に来る" - Google ニュース
June 16, 2022 at 03:00AM
https://ift.tt/JjODf3u

31歳主婦が絶句…マッチングアプリで出会った「3つ下の不倫相手」が見せたヤバすぎる「本性」 - 現代ビジネス
"一緒に来る" - Google ニュース
https://ift.tt/ZI5YvC3
Mesir News Info
Israel News info
Taiwan News Info
Vietnam News and Info
Japan News and Info Update
https://ift.tt/OvHwzjB
【プリンスオブウェールズSオッズ】日本では5連勝中ベイブリッジが1番人気、僅差の2番人気にシャフリヤール | 競馬ニュース - ネット競馬

【プリンスオブウェールズSオッズ】日本では5連勝中ベイブリッジが1番人気、僅差の2番人気にシャフリヤール | 競馬ニュース - ネット競馬

01.22
tinggalaja.blogspot.com  日本時間23時40分にイギリスのアスコット競馬場で行われるプリンスオブウェールズS(4歳上・英G1・芝1990m)。

 同レースでは日本国内でも勝馬投票券の発売が行われており、日本国内における22時時点の1番人気は目下5連勝中のベイブリッジ(牡4、英・M.スタウト厩舎)。海外G1連勝を狙う昨年の日本ダービーシャフリヤール(牡4、栗東・藤原英昭厩舎)は、僅差の2番人気となっている。

 出走馬5頭のオッズは以下の通り。

左から【馬番】(ゲート番) 馬名(海外馬名)、オッズの順。

【1】(2) ベイブリッジ(Bay Bridge) 2.4
【2】(5) ロードノース(Lord North) 4.0
【3】(3) シャフリヤール(Shahryar) 2.6
【4】(1) ステートオブレスト(State Of Rest) 6.5
【5】(4) グランドグローリー(Grand Glory) 13.1

※日本国内で発売されている勝馬投票券が対象

Adblock test (Why?)


からの記事と詳細 ( 【プリンスオブウェールズSオッズ】日本では5連勝中ベイブリッジが1番人気、僅差の2番人気にシャフリヤール | 競馬ニュース - ネット競馬 )
https://ift.tt/Qdqvyjb
スポーツ
松山英樹が10度目の全米オープンへ 「良い感じで来ているので信じたい」 - ゴルフダイジェスト・オンライン

松山英樹が10度目の全米オープンへ 「良い感じで来ているので信じたい」 - ゴルフダイジェスト・オンライン

08.15
tinggalaja.blogspot.com

◇メジャー第3戦◇全米オープン 事前(14日)◇ザ・カントリークラブ(マサチューセッツ州)◇7264yd(パー70)

今季海外メジャー3戦目の開幕を2日後に控え、松山英樹は約3時間半の練習を行った。

<< 下に続く >>

2週前の「ザ・メモリアルトーナメント」では初日に使用クラブが違反とみなされ失格。前週の「RBCカナディアンオープン」には出場せず、拠点とするフロリダで球を打ち込んで過ごした。「しっかり練習できた」とメジャーを迎え、日曜、月曜とラウンドを行い、この日は練習のみにとどめた。

「グリーンが小さいし、硬く仕上がっていると思うのですべての精度が問われる」と警戒するコースを念頭に置き、午前10時過ぎにパター練習からスタートして、ドライビングレンジで約2時間、ウェッジからドライバーまで繰り返し球を打って感覚を確認すると、再びショートゲームとパッティングを行ってコースを後にした。

「いい感じで調整ができていると思うので、それを信じたい」と話す。「全米オープン」には今大会で10度目の参戦となる。2017年には2位に入るなど上位に名前を残してきた。「勝つための準備をしているので、もう少し」。明日は再びラウンドを行い、最終調整して本戦に臨む。(マサチューセッツ州ブルックライン/谷口愛純)

Adblock test (Why?)


からの記事と詳細 ( 松山英樹が10度目の全米オープンへ 「良い感じで来ているので信じたい」 - ゴルフダイジェスト・オンライン )
https://ift.tt/FQolW4h
スポーツ
まさかのお見合い失点…責任背負ったGKシュミット「そういう議論の対象じゃないエリア」 | ゲキサカ - ゲキサカ

まさかのお見合い失点…責任背負ったGKシュミット「そういう議論の対象じゃないエリア」 | ゲキサカ - ゲキサカ

08.15
[6.14 キリン杯決勝 日本0-3チュニジア パナスタ]

 カタールW杯出場国のチュニジアに0-3の大敗を喫した日本代表。3試合ぶりに出場機会を与えられたGKシュミット・ダニエル(シントトロイデン)はまさかの大量失点に「まずは試合に出られたのは選手としてはいいことだと思うし、使ってもらえたのは良かったけど、そのチャンスを活かせなかったのことに悔いが残る」と厳しい表情を見せた。

 前半に訪れた2度の決定機を活かせず後半10分、ロングボール対応で後れを取った日本はDF吉田麻也のスライディングタックルでPKを与えた。「PKになる前のシーンで滑るのをやめさせるコーチングができたと思う」。シュミットがそう振り返ったように、最終ラインとの連係ミスは最後まで重くのしかかった。

 象徴的だったのは後半30分の2失点目。相手のゴールキックが自陣にペナルティエリア内に流れると、吉田とシュミットはまさかの“お見合い”状態となり、相手FWにボールをかっさらわれた。

「お互いに考えていることが合わなかったのがあった。麻也くんも流したら来てくれていると思ったと言っていたし、自分がそこを想定してそこに対して準備すべきだった。防げた失点だったし、負けている時、0-1から攻めに行きたい時にああいう失点をしてしまうのはチームのメンタル的にキツくなる」

 シュミットによると、森保ジャパンでは「裏のスペースを管理するのはGK。カバーできる範囲はカバーする」というチームコンセプト。「まずはコミュニケーションの部分で後ろからよく見えている方がどうすべきかを伝えてやれるのがプレーがしやすいと思う。そこをしっかり伝えることはやり直さないといけない」と振り返りつつ、吉田との連係ミスという見方を否定し、自らの担当すべきエリアだったと述べた。

「できるだけ裏のスペースはカバーするというのはあるし、それはみんなの共通認識。あとペナ中にボールが落ちて流れているので、あのエリアはそういう議論の対象じゃないエリア。僕的にはいろんな状況、風があっち側に吹いていたので止まるかなと思ったら伸びてきて、ミスジャッジになってしまった」

 そうして2点を先行された日本は攻め急ぎもあって得点を奪えず、後半アディショナルタイムにはミドルシュートから3失点目。「いいシュートだったけど、コース的に考えたらよくなかったので、ああいうのを止めていかないと世界で戦うには厳しい」。3失点ともに課題が見つかった一戦。シュミットは「期待して使ってくれたと思っているけど、期待に応えるパフォーマンスができなかった。これをどう捉えるかで自分も変わってくる。成長につなげていきたい」とここからの改善を誓った。

(取材・文 竹内達也)


★日本代表など参加32チームの最新情報をチェック!!
2022W杯カタール大会特集ページ
★全64試合の日程&テレビ放送をチェック!!
2022W杯カタール大会日程&TV放送

Adblock test (Why?)


からの記事と詳細 ( まさかのお見合い失点…責任背負ったGKシュミット「そういう議論の対象じゃないエリア」 | ゲキサカ - ゲキサカ )
https://ift.tt/xO4NCQH